2013年12月27日

木苺

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食事療法をしていると

たまに見っけモノに出会う。

これもそのひとつ。

木苺〜きいちご。

もちろんオーガニックです。冷凍だけれど

自然解凍でも十分おいしい。

先日若い女性がお見舞いに来てくれたので

久しぶりの手巻き寿司のあと 別腹は〜?

ということになり ロールケーキにのせて出した。

「これセルビアのきいちごだよ」

「え〜セルビア?!めっずらしい〜」

と、おいしそうにペロッと食べてくれた。

ジャムよりしつこくなくてフレッシュな香りが良いとの感想。

何より農薬がかかって無いから安心
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次の日ロールケーキが残ったので

朝のおメザに熱いコーヒーと共に堪能した。

早く食べたくて食べかけの写真になっちゃった(笑)

ごめんなさい。

主人はヨーグルトに入れたりしてる。

解凍したものにハチミツを混ぜて練れば

オーガニックジャム風になるし

レモンときび砂糖でちょっと煮ると

鶏肉料理用のフルーツソースにも。

ラズベリーの効能はたくさんあって

何よりポリフェノールが多くて抗がん作用もあり

なんとかケトン?酸とかいうものが

新陳代謝を良くして

太りすぎを予防もしてくれるそうだ。

業務用1kg3500円とちょっとお高めだけど

毎日少しづつ楽しんで1〜2ヶ月はもつ。

セルビアの広々したラズベリー畑を想像しながら

もし庭があったらベリー類を沢山植えたいな〜

なんて空想してた。

ちなみに英語のラズベリーより

おフランス語でフランボワーゼという方が

なんとなく似合ってる感じ。

そういえば苺って草の母って書くんだね。

それが木になってるってことか。。。

なんだか素敵。
posted by おとめ at 12:44 | Comment(10) | TrackBack(0) | 癒しの食材

2013年12月25日

二人と猫の聖夜はふけて。。。

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きのうのクリスマスディナー。 なんとかできた〜。

お酒が好きな主人なので特別にカバ(シャンペン)の小瓶も。

ほんの一杯づつ飲みました〜♪

メニューは:

*白身とサーモンのセビーチェ(ペルー風マリネ)
*アボカドクリームと海老のおつまみ
*ゲルソンパン+豆腐のポットチーズ風
*スティック野菜と豆乳のバーニャカウダ
*トリ胸肉のキャベツ巻きトマトソース
*デザート:りんごのコンポートシナモン風味

以上でした〜。

食欲の無い主人ですがおいしいと食べてくれて。

特にコンポートすごく気に入ってくれた。

お袋の味だそうです(笑)

所変われば品変わる。

無農薬のりんごだから皮ごと煮て

綺麗な幸せ色に。。。

これだけ食事療法路線で作るのは大変だったけど

けっこうおいしかったです。

まずくてはかえってストレスになるしその辺がむずかしい。


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ママのお料理良い匂いだね〜。


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でも僕はやっぱりここにいるよ。


人間の食べ物は決して食べない空太。

エアコンの前にべったりです。

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今年も幸せの黄色い薔薇を主人が買ってきました。

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お父さん子のミミがチューしてます♪

「パパ早く元気になってね」

フシギデもなんでもないけれど

おいしい物を食べた後だからか

今朝の夫の体調はだいぶよかった♪
posted by おとめ at 17:02 | Comment(1) | TrackBack(0) | 今日の幸せ

2013年12月23日

イブのイブのイブのため息

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もう何十年もうちにあるアンティークのキリスト像。

ペルーの義弟が昔プレゼントしてくれたものだ。

マグダラのマリアと使徒達だろうか。。。

聖書に詳しくない私には未だにわからない。

神学校卒の夫もわからないのだからどうしようもない(笑)

どなたかわかる方がいらしたら教えて下さい。

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イエスの像の両脇に飾っている絵

これは友人の画家が描いたもので

「スープを飲む人々」

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こちらは「音楽」というタイトルがついている。

2000年にあちらへ行ったとき買って、大のお気に入り。

今日はクリスマスイブのそのまたイブ。。。いつもならせっせと掃除して

とっくにクリスマスの飾り付けをしているのだが

今年はまだ何も。。。



というのも夫が抗がん剤の副作用でこのところ体調がすぐれないのだ。

一時は落ち着いているように見えていたのだけれど。。。

普通投与されてから2週間で大体少しづつ回復するのに

今回はまだ吐き気や食欲不振、全身のだるさがとれない。


この治しているんだか殺しているんだかわからない

抗がん剤というものがなんだかな〜。

でも断る勇気も無い。

大方の人がそうでは無いだろうか。


一方で食事療法だけで治せるとも思っていない。

けれども食事療法の大切さは今まで読んだ本で

もう暗記できるくらい骨身に沁みている。

あわよくば双方の助けをかりてなんとか。。。という

調子の良い希望ではある。


昔オノヨーコさんは自らの立体?イベント個展で

はしごを昇って昇って行き着くと、そこに「yes」と書いてある

そんな作品を置いていてそれを見たジョン・レノンが

ヨーコにぞっこんになったという話があるが

今の私達ははしごを昇っても昇っても「yes」に

行き着かない状態でそのうち息切れで倒れませんように。

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あどけない幼子イエスの飾り物は今年も出した。

見ているとなんだか心が安らぐ。

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僕もだよ〜とすぐしゃしゃり出る空太


今月の始めごろはまだ

夫の具合が良さそうに見えたので

またピアノの復活とかノーテンキに考えていたし、

お正月の押絵作品作りなども進めていたのだが

それもなんだか雲行きが怪しくなってきた。

まあなりゆきまかせていくしかないので。

人知れずのあらゆる努力はしますけれど。

我がアダムの体調不良を代わってやりたいと

めずらしくため息をつく

イブ(おとめ)なのでした〜。

ご心配ばかりおかけします〜。
posted by おとめ at 22:09 | Comment(0) | そういえば夫は外国人

2013年12月16日

まんざらでもないじゃないか!

今日はまたまた私の定期検査の日

病院へ行く日は朝から忙しい

それにゆううつだ〜

まずシャワーに入って 身支度をする。

つぎに夫の朝食作り。

とりあえず今朝はジュース作りは無し

市販のを飲んでもらう事にした。

夫はまだまだ寝ているだろう。

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空太の毛むくじゃらをとかしつけてから
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ロン毛猫はクシ入れが欠かせない。

空太はこれが大好き♪

二匹に餌をやり トイレを片付けて

仕事関係のメールチェックをし、外に出る。

始めはふくれた子供のように

ポケットに手をつっこみ、嫌々ながら歩いていた。

バス停までは少し距離があるが

お天気が良くて、思ったより気持ちが良かった。

。。。。。。。。。ん?どこからか良い匂いが。。。

あ!

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「おお!綺麗なストックが咲いているじゃないか!」

思わず今はまっている「京極夏彦」のミステリー

に出てくる探偵榎木津礼ニ郎みたいな口調で

つぶやいてしまった。

(読んだ事無い方はちんぷんかんぷんよね、ごめんなさい。)

少し気持ちが明るくなった。

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バス停の前の並木道が好きだ。

夏は緑陰が格別なのだが

冬の木もなかなか風情がある。。。

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今日は別ブログで仲良くしてもらっている

夢見ちゃん作のバッグを持ってきた。

沢山入るし可愛いしお気に入りだ。

なんとなく気分がほぐれる。

バスが来た。
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病院へ行くときはいつも窓ぎわに座って眺める。

これはおばあちゃんがやっているケーキ屋さん。

梨のタルトが素晴らしい味なのだ。

江戸川橋、椿山荘、鬼子母神。。。

このあたりの景色はなかなか楽しめる

。。。目白、学習院を通り過ぎてやっと着いた。

バスを降りると。。。

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「おお!銀杏が綺麗じゃないか!」

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病院と名のつくものは嫌いだがこの病院の建物は

なんとなく好きだ。

カトリック系の病院でいろんな国の人達がやってくる。

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「おお!なんとクリスマスツリーじゃないか!」(大げさ)

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飾ってあったキルト。。。ノーマン・ロックウェルの絵の柄に

細かくキルティングしてあった。

さていよいよ検査、まずはエコーから。

苦痛なんてないけど、冷た〜いジェルを塗られて

あちこちを硬い器具でさぐられる嫌な検査だ。

でも今日は女性の技師さんだったので

なんとなく安心感があった。

男性がやるとぐりぐりと痛いのだ。

次はCT。。。これは気持ちワルイ

造影剤を注射したとたん体中がもわ〜〜〜と

熱くなるのだ。でもすぐに終わった。

こんなもの夫の抗がん剤から見たら

「へのかっぱじゃないか!バカオロカ!」

またまた礼ニ郎登場。

あ〜やれやれ。

帰りは病院内の教会へ。

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最近モダンに建て直したようだ。 ところが

以前はあった聖水鉢がどこにも見当たらなかった。

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仕方なくそのまま礼拝堂へ。。。

シスターが一人静かにお祈りしていた。

私もそっと座って手を組み合わせた。

色んな事をお祈りしてしまった。

「自分がもっと人の役に立つ人間になるように」とか

「大きな愛をお与え下さい」なんて

自分らしくも無い事をいろいろ。。。

もちろん病気回復祈願もしましたよ〜♪

さて、帰るかな〜

ふと見ると教会の庭に。。。

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「おお!山茶花じゃないか!!」

あでやかな色が朝日にきらきら輝いている。

今日一番の見っけモノだ。

♪さざんか さざんか 咲いたみち〜〜

てなこと小声で歌いながら帰路についた。

まあ、検査日もまんざらでもなかったわけだね。。。
posted by おとめ at 21:59 | Comment(8) | TrackBack(0) | 今日の幸せ

2013年12月14日

ピアノ熱再燃


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道を歩いていてどこかの窓から

ピアノの練習曲などが聞こえたりすると

つい耳を傾けてしまう。

たどたどしい中から思いが伝わってくる。。。

最近30代の方が独学で弾いていらっしゃる

ブルクミューラーのパストラル(牧歌)を聴いた。

簡単な練習曲なのに美しい魅力ある演奏だった。

素人のピアノが人の心を打つ瞬間だ。

ビター&スイートさんはリハビリを兼ねて

ずっとピアノを弾いていらっしゃる。

その優しく心なごむ音色は私の朝の大いなる慰めだ。

そんなこんなで

またピアノが弾きたくてたまらなくなってきた。

このところ4,5年ピアノを弾いていない。

それどころでは無い事が起こってしまった

(と思っていたから)

19年飼っていた愛猫がお星様になったり

野良猫を何匹か保護し里親探しするハメになったり

何より夫が癌という大病に罹ったり

母親が大手術をしたりで すっかり

レッスンから遠のいてしまった。

恐る恐る久しぶりに鍵盤に触れてみた。

ダメだ〜〜〜〜

まるでダメ。

(当たり前だけど)

ショパンのノクターン9−2をなんとか

まるで始めて譜読みするみたいに弾いた

てか鳴らしてた(笑)

最後の星屑を散らすような部分ときたら

まるで子豚の足踏みだ。

こりゃいかん。

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楽譜もシミになっちゃって〜 o(;△;)o エーン

他にも今まで弾けていた曲が全く弾けなくなっていた。

ショックだった。

ピアノと古布が人生の二つの大きな心の柱だったのに。

古布の手綱は離さなかったがピアノの手綱は

いつのまにか。。。それほど色々あったここ数年。

幸いまだ情熱はくすぶっている。

また一からやり直しだ。

とりあえずはクリスマスキャロルにでも

とりかかろうかな〜♪

。。。。。。。。。。。。。。。。

というわけで「ピアノ独学」カテゴリ作ったので

これから折々ピアノレッスンについても

書いていこうと思います。

「乙女のピアノ独学歴へ」

posted by おとめ at 07:36 | Comment(6) | TrackBack(0) | ピアノ独学

2013年12月08日

レトロな幸せ朝ごはん

こんな朝ごはんが一番好き↓

*雑穀ごはん
*白菜と大根と里芋の味噌汁
*あぶらーげのこんがり焼き
*梅干
*ほうれん草のごまよごし
*小女子(ちりめんじゃこ)
*カブのぬか漬け
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夫は王様の養生食で

塩味こそしないものの

無農薬やら有機やら自然栽培だかの

高級食材を使った豪勢なものを食べているが

私までそんな物をいただく経済のゆとりは

我が家には無い。

(なにせ無農薬りんご一個250円だから!)

たまに夫が飲み残したジュースをもらうくらい(笑)

かと言ってちっともみじめじゃない。

もともと私は粗食系が好きで

お金のかからないものばかり。

たまにはめんどうでコンビニのパンを齧ったり

私だけ牛肉やインスタントラーメンなど

劇物?を食べたりするけど

やっぱり基本さっぱり系の和食がいい。

若い頃は洋食が好きで

和食しか作らない母親のごはんを食べず

朝はバター塗りのトーストやジャム

おやつにはクッキー類などを食べ過ぎて

コロコロに太ってしまった。

空腹を我慢して苦しいダイエットや

いろんな事を試したが全く効果が無かった。

それどころか甘いものを我慢すると

何日かして反動でドカ食いをしてしまい

よけいに太ってしまった。

母親の勧めで若布の味噌汁やごはんなどの

ごく普通の和食(粗食)にもどってみたら

ストレス無くお腹一杯食べていたのに

おや不思議、あららって〜間ににスリムに戻った。

そんなわけで和食には計り知れない力があると

今でも堅く信じている。

それも昭和30年代頃の典型的な

粗食がいいのだ。

新陳代謝がすごく良くなること間違いなし。

86歳になる母親は30代の時胆石を患って以来

忠実に粗食を実行して健康だったが

数年前骨折して大手術を受けた。それでも

寝たきりにはならず今でも自分で料理をしている。

幕内秀夫さん 褒めてやってください(笑)

母親はたんぱく質として鶏肉や魚介類なども

けっこうとっていた。そのおかげか

70歳になっても50代にしか見えなかった。

私も少しはあやかりたい。

朝は野菜がたっぷりの味噌汁や

大根葉の菜飯、ちりめんじゃこ、納豆

あぶらーげの焼いたの、ぬか漬けなどなどが

安いし 手軽なので良く食べる。

ご飯は七分づきに雑穀入りで

これは夫の食事療法実行よりずっと以前から

魚柄仁乃助さんの影響で始めた。

魚柄さんとは一度お会いした事がある。

あるイベントで私達のテーブルに来て

しばらくお話をして下さった。

ボヘミアン?ヒッピー村の村長さん?

といったあの風貌に騙されてはいけない

なかなかどうして紳士で素敵な方だった。

進行性の難病を患っていても 有難いことに

あまり病状に変化が無いのは

こんな食べ物を日々食べているせいだと思う。

じゃなんで夫の食事療法もそれにしないかというと

夫は和食は食べるが粗食はダメなのだ。つまり

とんかつや牛丼、うなぎ、まぐろの刺身、

お寿司でもウニやトロ、イクラといったものばかり。

いわゆるお袋の味の野菜の煮物などは苦手中の苦手。

どこまでも贅沢な男だ。

それから塩分の問題がある。

がんの場合は塩分が一つの大きなネックなのだ。

がん細胞はナトリウムの温泉にぬくぬくと浸かって

増殖するらしい。

ゲルソン先生はそれを「発酵」と呼んでいる。

白菜漬けのようなものだ。

だからゲルソン療法によれば

塩分を体から排除、つまり温泉から

ナトリウムを排除するため無塩食となる。

温泉が干上がったがん細胞は悲鳴をあげて

退散するというわけらしい。

塩の代わりに酢を使ったりで工夫する。

私もどういうわけか酸っぱい系が好き

やっぱり肝臓・胆のうの病気なので自然に

体が欲しがるせいだと思う。

酢や梅干は毎日欠かさない。

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↑前夜の残りのたこ酢、若布と麩の味噌汁、キャベツのぬか漬け

味噌汁にほんわか〜と

朝日が当たるのを見るのは

この上ない贅沢な幸せ。

私って骨の髄まで日本人なんだな〜

こんな心情は夫には全く理解不能らしい。

そんなこんなで仕方なく毎日2種類の料理を作る。

私の粗食と主人の豪華版塩ヌキ地中海風料理と(笑)

どうして国際結婚なんかするハメになったのか

今もってわからない。

...ヽ( ´_つ`)ノ ?

2013年12月04日

おはよう♪

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相変わらず私の枕をのっとってお目覚めの空太

あ〜イテテ

もう首を寝違えるのも慣れたよ

目覚めた瞬間 お尻が鼻先にあったりで(笑)

もうさんざん

朝からいたずらっぽい顔してるね〜

でもお前の顔を見るとなんだか頑張れるんだ

さて隣の部屋へ行くと。。。

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美実ちゃんも起きたね〜

保護してから今月末でもう2年か。。。

早いね〜

我が家のイライザ(笑)

別にヒギンズ先生のような特訓など

全くしてないのにとってもフェアなレディになった

始めは真っ黒に見えた毛も

汚れがとれて淡い綺麗な色合いになった

女の子がいるのは何だか嬉しい。

乙女で可愛い首輪をつけたいところだが

きっと嫌がるね。

「チューして」というと

首をのばして鼻チューしてくれる。

こんなマナーを一体いつ覚えたのか

空太の餌を盗むクセは治らないけど(笑)

さてごはんをあげましょ。

posted by おとめ at 07:56 | Comment(6) | TrackBack(0) | うちの猫

2013年12月01日

抜ける

今日は自分の定期検査の日だった。

いつも前日になると まるで

刑の執行を待つ罪人のような心境になる。

作品の展示会も今日で終わりだ。

とうとう行かれなかった。

心のトンネルは黒い煙でいっぱい。

もやもやしたまま血を採られた。

結果は。。。まあまあだった。

少しづつ進行はしているが

今すぐどうこうという事はないだろう。

若い医師の顔が妙にツルツルと綺麗に見える。

ほっとして病院を出る。

出るといつも空を仰ぐ。

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抜けた。

トンネルの外は冬の光があふれていた。

ありがとう。。。



posted by おとめ at 02:39 | Comment(4) | TrackBack(0) | 今日の幸せ